HAPPY PEOPLE 制作本部
夢を叶える過程を綴るBlog

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僕のやりたいこと
初めまして、お久しぶりです、ひろっぺです。

前回はBACK TO THE STUDENTというBlogで23歳にして受験を決意してから合格するまでを書いていました。

晴れて大学に入学し早1年、たくさんのことに挑戦してきました。またたくさんの困難や新しい悩みもできました。そこでまたもう一度Blogを始め、自分の中を整理していこうと思います。

ぼくを幸せにする根源、それは「相手に何かあげることで返ってくる“ありがとう”」でした。この想いをもっと具体的にして将来の仕事にできるように学生生活を頑張ります!

今日は、僕の夢の具体化NO1として入試の時に提出した志願理由書を紹介します。

 私は、観光業を通して日本を底辺からグローバル化させたいという目標があり、そのために日本人として国際社会に対応できる力を身につける為に貴学への入学を希望します。私はホテルでの実務経験を通して、相手を受け入れることから始まる「おもてなしの心」を学び、そのことが外国人との相互理解に役立つという確信を得ました。一方で、都市部などのグローバル化に対応した企業とそうでない地方の小さな組織との格差を目の当たりにし、日本の国際化の未熟さを痛感しました。観光によって多くの外国人を来日させることは、単にサービス業界の利益になるだけでなく、多くの人々が日本にいながら国際交流することを可能にします。ひいては地方に新しい仕事とコミュニティを提供できると考えています。貴学において、私は国際人として必要な英語での会話能力と他国への理解、特にこれから日本の観光業には欠かせない東アジア地域について学びたいと考えています。

HAPPINESSの始まり
僕がホテルのベルマンをやっていた時の話。

ある日オーストラリアから一人のお客様に出会い、意気投合し仕事終わりに先輩と3人で一緒にEnglish Pubに行くことになった。

お客様 "Hey, what do you wanna be?"

僕は答えに困った。当時の僕は将来何になりたいかという質問に答えることが一番嫌だった。なぜなら分らなかったからだ。それでも何か言わないといけないと思い、こう言った。

僕 "I wanna be just like you who have many company and can go anywhere and whenever you want."

お客様 "aha? you mean money? Its not good answer man"

『なんで?!』僕は少しイラっとした。僕の夢はまさにあなたのことだと言ったのに。

彼は隣に座っていた先輩にも同じ質問をした。

先輩 "I wanna be a good father"

お客様 "Oh! Great!! Yeah, that's a great dream, You gatta go for it!"

『なんでやねんっ!』なぜ僕の夢はダメで、お父さんになりたいという誰でもなりそうな夢の方がいいと言うんだ?! 僕は気持が抑えられず彼に聞いた、

僕 "Then what you wanna get?!!!!"

お客様 "What I want is Happiness"

僕は何がなんだか分からなくなった。何が欲しいと聞かれて、「良い父親」とか「幸せ」とかそんな当たり前のことをなんでこの人達は楽しそうに話しているのか・・・

お客様 "Many people around me come to me and ask what to do. Those people have so many choices, but they never choose the right one. Their decision is always controlled by many things such as worry, stress, others, family, pride, or society. When I chose one of them, it is so simple. I choose the one which is happy to me, and never regret."

He said

Everything that I am doing is for my happiness. I am doing happiness now, so I am happy now.



His word change me something. On the train to back home, I asked myself, "What do I wanna get?" Answer had come to my mind in a min.

I feel happy when I give something to others, and they give me a word "Thank you".

That is why I am doing bell man! I realized that I was walking on the right road. I felt everything had connected.

Since then, I really loved to answer my dream to other people, because I know my dream.

Happiness is a strong word to make me clear and think in a right way.


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